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ご意見箱

2013年11月

内容

 入院中は、毎日会う笑顔に元気をもらいました。また、親切・丁寧な対応で心が和らぎました。スタッフの皆さんによる温かい「おもてなし」にとても感謝しています。どうも有難うございました。
 温かい感謝のお言葉有難うございました。
 これからも、患者様から信頼される看護を実践させていただけるよう努力して参ります。

内容

 家族が急患の為、救急車搬送受診しました。吐き気・肩の痛みなどで自分では歩けない状態でした。CT・MRなど検査したが「異常なし」で帰宅指示をされました。翌朝までの入院管理を懇願したが聞き入れてもらえず。おんぶして帰宅しました。
 医師の説明も不十分で帰宅できる状態ではありませんでした。看護師長は何かあれば再度救急車を依頼してというが、もしもの事があったらどうしてくれるのですか。
 救急医療センターでの対応が不十分であったため、救急患者さんに大変ご不安ご心配をおかけしましたことをお詫びいたします。
 救急患者さんの入院の適応につきましては救急担当医が医学的見地より判断しております。今回も担当医が種々の検査結果から直ちに入院が必要な状態とは判断されない旨を説明させていただいております。
 しかしながら、今回のご意見を真摯に受け止め、今度は患者さんおよびそのご家族の納得が得られるまで各職員が十分な説明を尽くすよう努めますので、ご理解をお願いいたします。