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沿革

昭和30年 10月 羽島市国民保険直営羽島病院開設
(診療科目:内科・外科・小児科・産婦人科;病床数29床)
31年 2月 一般病と増築(病床数53床)手術棟・給食棟新築
31年 3月 伝染病棟新築(病床数131床)
31年 8月 眼科開設
32年 1月 耳鼻咽喉科開設
34年 4月 羽島市国民健康保険羽島病院と改称
37年 1月 一般病棟新築(病床数208床)
42年 6月 神経精神科病棟新築(病床数258床)
42年 7月 神経精神科開設
42年 10月 看護婦宿舎新築(第一宿舎)
49年 2月 救急病院の告示
51年 8月 診療管理棟改築
53年 2月 第一病棟改築(病床数313床)
53年 4月 総合病院の指定
結核病室改修(病床数298床)
55年 3月 看護婦宿舎新築(第二宿舎)
57年 3月 理学療法室開設
57年 7月 整形外科開設、神経精神科を精神科に変更
58年 11月 一般病床の変更(病床数304床)
59年 4月 伝染病棟廃止(病床数281床)
61年 4月 羽島市民病院と改称
61年 10月 脳神経外科開設、結核病床の変更(病床数291床)
62年 4月 人間ドック開設
62年 9月 泌尿器科開設
63年 7月 皮膚科開設
63年 10月 精神病床の変更(一般231床・結核10床・精神62床・計303床)
63年 11月 診療棟増築(MRI・DSA・RI室等)
基準看護承認(一般一類、結核・精神二類)
平成元年   再診に関して予約診療開始
4年 4月 診療報酬点数表を乙から甲表に変更
5年 4月 基準看護一般特三類に変更
6年 10月 新看護に変更
9年 5月 自治大臣より優良病院として表彰
10年 12月 診療棟増築(人工透析室・人間ドック室等)
11年 4月 帝京大教授清水氏(神経内科)・元岐阜大耳鼻科教授宮田氏(めまい専門)・岐阜大教授石塚氏(内科総合診療)の週1回診察開始
麻酔科開設
12年 4月 人間ドック室を「健康管理センター」に改称
14年 4月 神経内科・呼吸器科・消化器科・循環器科開設
「病院理念」・「患者様の権利」策定
14年 7月 内科を分科し、内科、神経内科、呼吸器科、消化器科、循環器科を標榜
開放病床開設
15年 3月 院外処方箋発行
16年 8月 「患者様の権利と患者様の責務」策定
16年 9月 (財)日本医療機能評価機構より認定証の交付
16年 11月 臨床研修病院の指定
17年 3月 院内LAN運用開始
第2病棟完成(病棟、救急医療センター、手術センター等)・電子カルテ導入
17年 4月 第2病棟稼動開始
18年 3月 第1病棟耐震補強等改修工事完成
18年 4月 病床数329床 (一般271床・精神48床・結核10床)
看護基準7:1看護取得
病棟を全センター化実施
新たな「病院理念」を策定
18年 10月 診療棟エレベーター改修工事完成
18年 11月 耳鼻咽喉科・脳神経外科にオープンカウンター設置
19年 4月 医療サービス科設置
セカンドオピニオン外来開始
19年 5月 敷地内全面禁煙宣言
19年 8月 立体駐車場有料化開始
19年 10月 あり方委員会発足
19年 11月 1病棟エレベーター改修工事完成
20年 1月 産科休診
20年 2月 あり方委員会答申
20年 4月 総合内科・放射線科開設
全面院外処方開始
DPC対象病院となる
禁煙外来保険診療開始
医療安全管理室設置
21年 3月 64列128スライスCT、IVR・CT更新設置
21年 4月 診療科標榜見直し(26診療科となる)
腎臓内科、血液内科、リウマチ科、消化器外科等開設
21年 12月 (財)日本医療機能評価機構より認定証(Ver.6.0)の交付
22年 3月 外来化学療法室拡張
23年 1月 人工透析内科開設(27診療科となる)
23年 2月 フィルムレス画像配信システム導入
24年 12月 精神病床の返床(一般271床・結核10床・計281床)
25年 7月 2病棟2階運用開始
ICU開設
26年 7月 地域包括センター開設